2022年01月04日

平凡な高校生でも難関大に合格できる

群馬県前橋市富士見町の
「夢を叶える学習塾サクセス」
塾長ブログへようこそ。

このブログは未来を生きる中高生と
その親に向けて書いています。



高校で平凡な成績をとっている高校生は
本人が意欲的に受験勉強を進めようという
気持ちが弱くて
学校の進路指導でもそこそこの大学への
進学を勧められるので
難関国立大や医学部受験など全く眼中にない
生活や勉強習慣に終始します。

しかし平凡な高校生でも
目標設定と勉強計画とその実行が伴えば
県内トップ進学校の生徒が目指す
難関大に本当に合格ができます。

高2生は1月現在で自分の入試まであと1年あります。
1年をしっかりと受験勉強に当てられれば
現在の模試の成績(偏差値)で20上の大学まで狙えます。
例えば現在の模試の偏差値が40の人は60の大学が
狙えることになります。
偏差値60の大学といえば群馬県近県のすべての国立大学
(医学部を除く)と首都圏の難関私立大学が合格圏内に入ります。
いま模試の成績が偏差値50あれば偏差値70の
大学が狙えるレベルにあります。
偏差値70なら東大や難関医学部までもが
十分合格圏内に入るレベルになります。

平凡な高校生に足りないのが「目標」と「決意」です。
「自分は〇〇大学に行く」という目標と決意があれば
これまでの平凡な生活を打破して
受験勉強に向かうエネルギーを生みます。

大学受験は目標を決めずに勉強を始めて
実力が上がったらその成績に見合う大学を受ける
などというおバカな受験計画を立ててはいけません。
最初に行きたい大学を決めて
その大学の合格レベルと自分のレベルを
埋める学習計画を作りそれを確実に実行するのが
本当の大学受験勉強です。

例えば前橋南高校や渋川高校(渋川女子高校)からでも
T年の受験勉強計画をしっかりと立て確実に勉強をこなせば
群馬大学医学部や東京大学でさえ決して不可能でない
合格を目指せます。

そのためには「自分は〇〇大学に何が何でも合格する」
という決意が絶対に必要です。
その決意の強さがどんな難度の高い勉強でも
こなす意欲に繋がりますし
何度挫折しても必ず立ち直る意欲の強さにも
繋がります。

決断とは「決めて断つ」と書きます。
目標を決めてその目標を阻むすべてのものを
断つ(やめる)という強い意志が求められます。
そうでなければただの口先だけの軟弱者でしかありません。
言葉と行動が一致して初めて結果が伴います。
その覚悟があればどんな目標でも必ず達成できます。




サクセスは国公立大学合格を目指す学習塾です。
国公立大学に行くためには
1 今の勉強法を変える
2 勉強する
このことが大事です。


高校3年生は共通テスト全教科を指導します。
高校1・2年生は英語・数学を軸に共通テスト対策の
指導を行います。

サクセスは生徒の進路を第一に考え
その進路の実現のためにどのように勉強して
第一志望の大学に合格するかを全力で応援します。


今学校で成績が真ん中ほどでとても国公立大学など
無理だと言われている人こそ
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堤俊明

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posted by 塾長・堤 at 06:00 | Comment(0) | 夢を叶える